ロザムンド・パイクのすべて

 

ロザムンド・パイク(1979-)は、イギリス出身の映画女優です。

アメリカはハリウッド映画でもメジャーな作品のヒロイン役などを務め大活躍中。さらにイギリスでは舞台にも挑戦しているようです。

そんなロザムンド・パイク、2002年にイギリス映画「007 ダイ・アナザー・デイ」でハル・ベリーと共にボンドガールに抜擢され大ブレイクします。


驚いたことに、その翌年の2003年には舞台「Hitchcock Blonde」になんと全裸で登場し話題になったそうです。観に行きたかった(笑)

ちなみに僕がロザムンドを知ったのは2005年のイギリス映画「プライドと偏見」でした。ロザムンド・パイクは女姉妹の長女役を演じています。

さらに、この映画「プライドと偏見」の監督ジョー・ライトと2年後の2007には婚約を発表。・・・したんですが、結婚式の土壇場でキャンセルしたそうです。

で、2009年から年上のビジネスマン男性と交際をスタートさせ、結婚はしていないけど2012年に子供を出産しています。

さらに2014年には第2子も出産。シングルマザーでありながら2人の男の子の母親なんですね!

 

キャリアの方は、2012年にハリウッド映画「タイタンの逆襲」に出演。

さらに同年、やはりアメリカ映画の「アウトロー」に出演し、主演のトム・クルーズと共演を果たしています。

ちなみにこの作品で来日してPR活動を行い、当時アクションシーンを撮ったにもかかわらず、実は妊娠していたことを明かしています。

実は僕も記者会見とレッドカーペットイベントに行って生のロザムンド・パイクを見ましたが、すごく美脚でキレイな女性でした。

最近では映画「ゴーン・ガール」にも出演しています。公式インタビュー動画が日本語字幕付きでありましたので紹介しておきますね♪


■ おまけ

英国アカデミー賞での1コマ↓

ジミー・ファロンのトーク番組に出演↓


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