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乃木坂46の冠番組「NOGIBINGO!4(ノギビンゴ4)」がスタート☆

 
 

乃木坂の冠番組「NOGIBINGO!4」(ノギビンゴ!4)がスタートしましたね!

ヤッタ~ヽ(´▽`)/

2015年の4月7日火曜日(4/6の深夜25:29 ~ 25:59)放送です!
 
 
TVで乃木坂46の冠番組といえば2015年4月現在、有名なのは以下2つ♪
 
 
テレビ東京系列で、バナナマンがMCの「乃木坂って、どこ?」と、

日テレ系列で、イジリー岡田がMCの「NOGIBINGO!」(ノギビンゴ!)です。
 
 
「乃木坂って、どこ?」は毎週放送のレギュラー番組ですが、

「NOGIBINGO!」シリーズは、全12回の週1放送を過去3回放送しています。

1クール終わると4ヶ月~半年程お休みがあって、また新シーズンが始まるというサイクルになっているようです。
 
 
ちなみに、現在DVDとして「乃木坂って、どこ?」も「NOGIBINGO!」も絶賛発売中しています☆

過去放送分を見たい方は特典映像もついているDVDで見るのがオススメかも♪

 
 

「乃木坂って、どこ?」の特典がスゴイ!けど、こういう売り方ってあり!?(笑)

NOGIBINGO!シリーズもすでに3作のDVD-BOXが発売中♪
 
 
話がそれましたが、2番組の一番の違いはオンライン動画配信サイトのHulu(フールー)とコラボしているかいないかだろうと思います。

「NOGIBINGO!」シリーズは、放送が終了したらすぐに本編映像が丸ごとHuluでも観られるようになります。

さらに、テレビでは放送されないHulu限定動画の「ノギルーム(NOGI ROOM〜乃木坂46がパジャマで女子トーク〜)」が公開されるんです!

さすが、日テレが日本のHuluを買収しただけのことはあります☆
 
 
この「乃木ルーム」は、「乃木ビンゴ」シーズン3から始まったので、今回で2シーズン目となります。

毎回乃木坂メンバーが数名パジャマで登場し、番組の裏話やメンバーに向けての手紙など、様々な女子トークを繰り広げます。(前回のメンバー一覧表はこちら

そんなワケで、今回も毎回出演者一覧を表にしてまとめていこうかと考えています。

「乃木ルーム」シーズン2の毎回の出演者一覧はコチラ
 
 
あと、もはやHulu(フールー)に入っていない人はほとんどいなくなったといってもいいかと思いますが、一応映画・海外ドラマ・アニメなどが見放題のお得すぎるオンライン動画配信サービスフールーについての紹介ページも作りましたので、まだ知らない!という方はコチラも参考までにどうぞ

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アカデミー賞&エミー賞のオープニング爆笑映像

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1973 Oscars


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1965 Oscars


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「NOGI ROOM(乃木ルーム)」各回の出演メンバーをまとめてみた☆

 

「乃木ルーム(NOGI ROOM)」各回の出演メンバーを一覧にまとめてみました☆
 
 
■ そもそも「NOGI ROOM(乃木ルーム)」って?

その前に一応番組のことを説明しておくと・・・「NOGI ROOM~乃木坂46がパジャマで女子トーク~」は、2014年10月7日から放送開始した乃木坂46の冠番組「NOGIBINGO!3」(ノギビンゴ3)と連携しているWEB(Hulu:フールー)限定映像のことです。

「NOGIBINGO!3」ですが、こちらは日テレ系ということもあり、Hulu(フールー)で全話が見逃し配信されています。

そしてHulu(フールー)でしか観る事ができない特別コンテンツ「NOGI ROOM~乃木坂46がパジャマで女子トーク~」(ノギルーム)も毎週放送後にUPされています。

(ちなみに両方とも放送後すぐじゃなく1時間後くらいに配信されていることが多い)

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■ 「NOGI ROOM(乃木ルーム)」の 内容は?

「NOGI ROOM~乃木坂46がパジャマで女子トーク~」は、タイトルどおり、毎回4人~5人のメンバーが持参したパジャマを着ながらゆるーくトークする16分前後の映像コンテンツです。

だいたい最初はその週に放送された「NOGIBINGO!3」の感想や裏話を話して、その後、最近の自分達の出来事とかメンバーと食事に行ったことなどを話しています。

その後、メンバーの誰か1人から特定のメンバー1人に向けて手紙が届くんですね。

内容は結構シリアスで、いつも感謝しているとか、普段どう思っているかなどが書かれています。

手紙をもらったメンバーは、読んだあとカメラに向かって返事を言ってキス顔を披露するというのが、だいたいの流れになっているかな?

ちなみに#7のパジャマトークは、出演者全員が「ひめたんビーム」の改良版を披露したほか、体調不良で入院していた橋本奈々未が復帰後の喜びを泣きそうになりながら語っている姿に、もらい泣きしそうになりました。

最終回の第12夜は、46分の拡大版になっていて10人のメンバーがこれまでの放送を振り返っています。

 
 


■ 「NOGI ROOM(乃木ルーム)」の出演メンバーは?

「NOGI ROOM」への出演は、もちろん選抜メンバーが中心だと思ってたんですが、伊藤万理華や和田まあや、中元日芽香などアンダーメンバーも登場しています。

なので、出演メンバーを毎回どうやって選んでいるのかは謎。スケジュールあった人という感じなのかな?(笑)

この記事を書いている時点で、すでに第7夜まで配信されていますが、すでに3回出演しているメンバーもいれば、まだ出演してないメンバーもいます。

ちなみに、乃木坂のセンター生田絵梨花は学業が忙しくて、番組「NOGIBINGO!3」本編に#6で初登場しました。ノギルームには第10話で初登場!おなじみのアノ音楽パジャマを着用です☆

2期生でNOGI ROOM(乃木ルーム)に出演したのは第7夜まで堀ちゃんだけでした。第10話以降は何人か出演しています。

 
 


■ 「NOGI ROOM(乃木ルーム)」出演メンバー一覧表

第1夜 白石麻衣、西野七瀬、桜井玲香、高山一実
第2夜 橋本奈々未、松井玲奈、松村沙友理、生駒里奈
第3夜 秋元真夏、若月佑美、中田花奈、永島聖羅、畠中清羅
第4夜 橋本奈々未、西野七瀬、秋元真夏、能條愛未、斎藤ちはる
第5夜 白石麻衣、堀未央奈、深川麻衣、生駒里奈、川後陽菜
第6夜 西野七瀬、深川麻衣、斉藤優里、川村真洋、永島聖羅
第7夜 白石麻衣橋本奈々未、若月佑美、伊藤万理華、中元日芽香
第8夜 秋元真夏、和田まあや、生駒里奈、高山一実、齋藤飛鳥
第9夜 堀未央奈、衛藤美彩、和田まあや、大和里菜、川後陽菜、永島聖羅
第10夜 生田絵梨花、高山一実、井上小百合、中田花奈、斉藤優里、伊藤かりん
第11夜 衛藤美彩、星野みなみ、桜井玲香、樋口日奈、北野日奈子、新内眞衣
第12夜 白石麻衣橋本奈々未、松村沙友理、衛藤美彩、秋元真夏
西野七瀬、若月佑美、深川麻衣、桜井玲香、高山一実

 
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ちなみに、Hulu(フールー)ではその他にも、ももいろクローバーZの「ももクロ団」やSKE48の「エビショー!」「エビカルチョ!」、あと「アイドルの穴」なんかもオンライン配信してますよん☆(2014年現在)
 

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スクリーンサイズや映像規格のお話

僕は実は映画館で映写技師として働いていたことがあります。また、テレビ番組などを放送局ごとに合わせた適切なフォーマットに変換するポストプロダクションという場所でも働いていました。
 
そのため、画面サイズや映像規格には多少明るいので、ここでは少しだけ画面サイズや映像規格について豆知識として触れておきます。
 
映画館のスクリーンサイズには実は2種類あります。フラットとスコープです。
 
簡単に言うと、4:3の標準サイズと16:9の横長サイズなんですが、どうやら予算がある場合やハリウッドの超大作にはスコープ作品が多いです。
 
もう少し詳しく言うと、まず標準サイズにはいくつか種類があります。
 
エジソンが採用した横縦比は1.33:1(4:3)でサイレント映画時代に使われていたサイズです。
 
このサイズは1932年に映画芸術科学アカデミーによって1.375:1に改定され、それ以降標準となったアカデミー比(Academy ratio)にとって変わられます。
 
ちなみに、テレビ放送の標準画面は1.33:1(4:3)のエジソンサイズです。
 
さらにもうひとつ、横縦比が1.66:1程度の少し横長の画面サイズでビスタビジョンというサイズがあります。パラマウント・ピクチャーズ社が開発したのですが、ヨーロピアン・ビスタ(1.66:1)とアメリカン・ビスタ(1.85:1)の2種類があり、日本映画では大映が初めて採用し、アメリカン・ビスタサイズが用いられることが多いとのこと。
 
ハイビジョン放送の画面は1.78:1(16:9)で、この2つの中間になります。
 
以上が4:3の標準サイズです。
 
一方、スコープ・サイズは、横縦比2:1以上の横長の画面サイズのことです。
 
20世紀FOX社の登録商標「シネマスコープ」の略称で「シネスコ」と呼ばれることが多く、ビスタビジョンより横長の画面の総称としても用いられます(アメリカではワイドスクリーンと呼ばれているそう)。
 
邦画ではよくフラットサイズが使われていて、洋画ではスコープサイズが多いです。
 
まあ、これからハイビジョンの地デジ化にもなりますし、邦画もスコープ化していくんじゃないかな?
 
あ、最近は3D撮影された映画も増えてきていますが、3Dの場合フィルムではなくデータになります。
 
デジタルシネマといって、フィルムを使わない映画も増えています。フィルムとは違い画質の劣化がほぼありませんし、保管場所にも困りませんから経済的かつスピーディーに映画作品を運ぶことができますね♪
 
映画もこれからどんどんデジタル化していくと思われますが、それに伴って映画料金安くならないかな~(笑)
 
デジタル化してきたら、そのうち映画館で観る必要がなくなってしまうかもしれませんね。自宅に映画をデータ配信なんて時代がくるかも?
 
 
余談ですが、3D映画を世界中に広めた作品と言えば、ジェームス・キャメロン監督の「アバター」でしょう☆大変話題になりました。
アバター
 
 
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