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映画「疾風ロンド」阿部寛&B’zというだけでもう観たいのに予告が面白すぎる

映画「疾風ロンド」観たいなぁ。

原作:東野圭吾、
主演:阿部寛、
主題歌:B’z

この3要素だけでも、もう面白そう(笑)

ちなみに、ほかにも大島優子や戸次重幸、志尊淳、柄本明などが出演しています。

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アニメ映画「君の名は。」よかった。あぶなく号泣するとこだった(笑)

映画館で久しぶりに映画を見ました。

新海誠監督の長編アニメーション映画「君の名は。」。

すごくよかったです。

神秘的。

なんか「イルマーレ」や「タイムマシン」や「恋はデジャヴ」を思い出したよ。

見る価値あり。

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2015年アカデミー賞に登場した気になる映画の予告編一覧

2015年アカデミー賞に登場した気になる映画の予告編一覧まとめてみました☆

作品賞受賞!
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」

主演男優賞受賞!
「博士と彼女のセオリー」

主演女優賞受賞!
「セッション」

脚色賞受賞!
「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」

美術・衣装・メーキャップ・作曲賞受賞!
「グランド・ブダペスト・ホテル」

音響編集賞受賞!
「アメリカン・スナイパー」

視覚効果賞
「インターステラー」

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ゴールデングローブ賞2015で受賞した映画の予告編一覧

映画『6才のボクが、大人になるまで。』予告編

映画『博士と彼女のセオリー』予告編

アリスのままで
Still Alice Official Trailer #1 (2015) – Julianne Moore, Kate Bosworth Drama HD

映画『グランド・ブダペスト・ホテル』予告編

ティム・バートン監督最新作『ビッグ・アイズ』予告編

映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』日本版予告編

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ダコタ・ジョンソンのすべて

 

ダコタ・ジョンソン (1989-)は、米テキサス州出身の女優です。

父親は刑事ドラマ「特捜刑事マイアミバイス」で主演を務めた俳優ドン・ジョンソンで、母親は「ワーキング・ガール」主演女優のメラニー・グリフィスという芸能一家。

映画「ソーシャル・ネットワーク」「憧れのウェディング・ベル」「21ジャンプストリート」、海外ドラマ「ザ・オフィス」などへ出演しています。

しかし、何といってもダコタ・ジョンソンと言えば、イギリス発の大人気な官能小説を映画化した「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」のヒロインに決定したことで有名になりました!

「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」予告編↓

ジェイミー・ドーナンというイギリスの俳優と共演する予定で、映画公開はアメリカで2015年2月からを予定しています。


予告編その2↓

かなりセクシーで過激なシーンにも挑戦しているようなので、楽しみですね♪

"I don't know if I can be with him the way he needs me to." #FiftyShades

Fifty Shades Of Greyさん(@fiftyshadesmovie)が投稿した写真 –

 
 
この女優がスゴイ!一覧ページへ戻る
 

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食べたくなる☆おいしい映画&ドラマ

 

映画やドラマを観ていると、ついついヨダレが出ちゃうような美味しそうな食べ物が登場してくることって、よくありますよね?ヽ(´▽`)/

このページでは、そんなグルメな映画・ドラマをご紹介しています。

夜中に見ると危険かもしれませんが、一緒に映画やドラマの中の雰囲気に浸りながら美味しく食べられるという喜びもありますよん♪

あ、ちなみにHulu(フールー)で「まいうーな作品集」という特集をやっています(2014年12月現在)

こちらでは、洋画では、

 

ジョニデ主演の「ショコラ」、

西田敏行とブリタニー・マーフィが共演した「ラーメンガール」、

その他、「マーサの幸せレシピ」や「マイ・ブルーベリー・ナイツ」

などが配信されています。

また、邦画では、

 

大泉洋と原田知世が主演の「しあわせのパン」、

コミック原作で小西真奈美が主演の「のんちゃんのり弁」

などが配信されています☆

Huluで今すぐ視聴!今なら2週間 無料トライアル実施中!お早めに~☆

■ ちなみに、僕が一番先に思いついたグルメ映画は、アメリカの女優ケリー・ラッセル主演の「ウェイトレス ~おいしい人生のつくりかた」かな~♪

主人公はオリジナリティあふれるパイを焼く天才女性なんですが、自分に自信を持てず、男運にも恵まれずに田舎のさびれたレストランでウェイトレスをしています。

そんな彼女が、ある人との出逢いをきっかけに自分の意志で人生を切り開いていこうとする、おいしそうなだけじゃなく物語としてもスゴく勇気をもらえる作品です。



あとは海外ドラマ「刑事コロンボ」シリーズで、イタリアンレストランの主人が殺されるという事件のエピソード「美食の報酬」も、とっても美味しそうでしたね。

このエピソードには日本食も登場し、刺身盛りとともに芸者なども登場していました。

同じくコロンボ・シリーズでは「別れのワイン」も、食べ物というよりはワインが美味しそうに見える回でした(笑)

あとそー言えば、コロンボの大好物はチリビーンズでしたね。劇中でも、よく注文しています。

 

日本のドラマだと、「警部補 古畑任三郎」シリーズには意外とパフェとか肉とか食べ物がたくさん登場しています。観てるとむしょうに食べたくなる時があります。

同じく三谷幸喜さんの作品では、「王様のレストラン」というドラマもありましたね!こちらはフレンチ・レストランのお話。でも人間ドラマが素晴らしすぎて、あまりグルメなイメージが残ってはいませんが(笑)

そして、韓ドラの「パスタ 恋が出来るまで」は、もう毎日パスタが食べたくなります!そして、自分でもパスタが作りたくなってきますよ(笑)僕も、このドラマ大好きです☆

物語としても、とっても面白くて、サクセスストーリーとラブコメの要素が詰った感じで、日本ドラマでいうなら「王様のレストラン」、マンガなら「美味しんぼ」や「ミスター味っ子」「焼きたて!!ジャぱん」「クッキングパパ」などを実写化したような感じかな?

 

映画では他にも、キャサリン・ゼタ=ジョーンズとアーロン・エッカート主演の「幸せのレシピ」や、

ピクサーが制作したディズニー・アニメ映画「レミーのおいしいレストラン」などもありましたね。

 

日本のドラマでは、

倉本聰が脚本を担当した「前略おふくろ様」、二宮和也主演の「拝啓、父上様」、「優しい時間」などが思い浮かぶかな。

 

また、ワインが登場する映画だと、

リドリー・スコット監督、ラッセル・クロウ&マリオン・コティヤール主演の「プロヴァンスの贈りもの」や、

ポール・ジアマッティやヴァージニア・マドセンらが出演して、アカデミー脚本賞やコールデングローブ賞作品賞を受賞した「サイドウェイ」などが有名ですかね。

 

あと日本だとおしゃれなイメージがあるのか、パティシエが主人公のドラマが結構多いです。

滝沢秀明、椎名桔平、藤木直人、小雪、阿部寛らが共演した「アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~」や、

石原さとみ&松本潤、水川あさみ、溝端淳平などが出演した「失恋ショコラティエ」などが人気でしたね。

 

あと、ドキュメンタリーや料理番組としては、オバマ大統領が来日した際、安倍総理と会食したことでも話題になった寿司屋「すきやばし次郎」の85歳の店主・小野二郎を追いかけたドキュメンタリー映画なんてのもありますね。アメリカ人の監督が撮ったというところが面白いですよね。

あと、わりと最近WOWOWで観て、すごく感銘を受けたのは、イギリスの人気有名シェフのジェイミー・オリバーの番組「ジェイミー・オリヴァーの給食革命!」ですね。

ファスト・フードで使用されている肉の話や、お菓子の着色料に何が使われているかなど、衝撃的な内容ばかりでビックリしました!特に、アメリカの小学校でいかに多くの砂糖が使用されていたかというシーンは印象に残っています。

この番組の素晴らしいところは、問題点を挙げるだけでなく、じゃあ、どう改善するのかというアイデアを出し、さらにそれを実際の店舗や教育委員会や学校に呼びかけて変えていくところです。

シーズン1はイギリスが舞台で、その後はアメリカのL.Aでも給食を変えようとするも様々な障害にぶつかっていく様子をドキュメンタリー形式で描いた番組です。

ジェイミーは「育ち盛りの子供達に健康的な食事を」というテーマのもとTEDなどでも食育についての重要性を演説していて注目されていますね。

大人の私たちにとっても、すごく重要で勉強になる内容ばかりでした。

あと、地上波でもTOKYO MXでジェイミーの30分クッキングという、手軽にできて栄養価の高い、おいしい料理の作り方を紹介している番組もあります。こちらは、DVDにもなっているようですよ☆

まだまだ他にも「かもめ食堂」「ホノカアボーイ」などなど、食べたくなるおいしそうな映画・ドラマはあるかとは思いますが、キリがないのでこの辺で<(_ _)>
 
 
Huluで「まいうーな作品集」という特集やってます(2014年12月現在)

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ベルリン国際映画祭歴代の金熊賞受賞作品一覧

 

このページでは、世界三大映画祭の中でも、ドイツで毎年2月に開催されているベルリン国際映画祭の最高賞である金熊賞(きんくましょう)を受賞した歴代映画を一覧にまとめています。

■ 世界三大映画祭というのは、

ヴェネツィア国際映画祭

カンヌ国際映画祭

ベルリン国際映画祭

のこと。

最も古い歴史を持つのはイタリアのベネチア国際映画祭で、フランスのカンヌ国際映画祭は同時開催される国際見本市が有名。

ではベルリン国際映画祭はというと、3つの映画祭のうち唯一都市部で開催されているため、来場者数が一番多いんですね。

だいたい10日間前後開催されるようですが、その間に世界中から30万人から40万人が集まるそうです。

1951年から始まり、三大映画祭の中では一番後発。ヨーロピアン・フィルム・マーケットという見本市も同時開催されています。

あ、あと金熊賞は現在は「きんくましょう」と呼ばれるのが一般的ですが、昔は「きんゆうしょう」と呼ばれていたみたい。なぜ金熊なのかは、ベルリンの紋章が熊だから。

2014年現在までのところ、2回以上、金熊賞を受賞しているのは、アメリカを中心に活躍している台湾の映画監督アン・リーのみです。

■ 日本人監督の作品は、

宮崎駿の「千と千尋の神隠し」、

今井正の「武士道残酷物語」

の2作が2014年現在までのところ受賞しています。

それと、日本の女優がこれまで4度も主演女優賞に輝いています。

今村昌平監督「にっぽん昆虫記」(1963)の左幸子(ひだり さちこ)、

熊井啓監督「サンダカン八番娼館 望郷」(1975)の田中絹代、

若松孝二監督「キャタピラー」(2010)の寺島しのぶ、

山田洋次監督「小さいおうち」(2014)の黒木華

が主演女優賞を受賞しているんですね!(2014年現在)

これ結構スゴイと思うんですが、日本では不思議と、あまり知られてないかも?

 

それでは、以下が金熊賞を受賞した歴代の作品一覧です。

授与年 「タイトル」(国名) 監督
2014年 「薄氷の殺人」(中国) ディアオ・イーナン
2013年 「私の、息子」(ルーマニア) カリン・ピーター・ネッツァー
2012年 「塀の中のジュリアス・シーザー」(イタリア) パオロ・タヴィアーニ
ヴィットリオ・タヴィアーニ
2011年 「別離」(イラン) アスガル・ファルハーディー
2010年 「蜂蜜」(トルコ、ドイツ) セミフ・カプランオール
2009年 「悲しみのミルク」(ペルー) クラウディア・リョサ
2008年 「エリート・スクワッド」(ブラジル) ジョゼ・パジーリャ
2007年 「トゥヤーの結婚」(中国) ワン・チュアンアン
2006年 「サラエボの花」(ボスニア・ヘルツェゴビナ) ヤスミラ・ジュバニッチ
2005年 「U-Carmen eKhayelitsha」(南アフリカ共和国) マーク・ドーンフォードメイ
2004年 「愛より強く」(ドイツ、トルコ) ファティ・アーキン
2003年 「イン・ディス・ワールド」(イギリス) マイケル・ウィンターボトム
2002年 「千と千尋の神隠し」(日本)
「ブラディ・サンデー」(イギリス、アイルランド)
宮崎駿
ポール・グリーングラス
2001年 「インティマシー/親密」(フランス、イギリス、ドイツ、スペイン) パトリス・シェロー
2000年 「マグノリア」(アメリカ) ポール・トーマス・アンダーソン
1999年 「シン・レッド・ライン」(アメリカ) テレンス・マリック
1998年 「セントラル・ステーション」(ブラジル) ヴァルテル・サレス
1997年 「ラリー・フリント」(アメリカ) ミロシュ・フォアマン
1996年 「いつか晴れた日に」(アメリカ) アン・リー
1995年 「ひとりぼっちの狩人たち」(フランス) ベルトラン・タヴェルニエ
1994年 「父の祈りを」(イギリス、アイルランド) ジム・シェリダン
1993年 「香魂女 湖に生きる」(中国)
「ウェディング・バンケット」(台湾)
シェ・フェイ
アン・リー
1992年 「わが街」(アメリカ) ローレンス・カスダン
1991年 「La casa del sorriso」(イタリア) マルコ・フェレーリ
1990年 「ミュージックボックス」(アメリカ)
「つながれたヒバリ」(チェコスロバキア)
コスタ=ガヴラス
イジー・メンツェル
1989年 「レインマン」(アメリカ) バリー・レヴィンソン
1988年 「紅いコーリャン」(中国) チャン・イーモウ
1987年 「Тема」(ソビエト連邦) グレブ・パンフィーロフ
1986年 「Stammheim」(西ドイツ) ラインハルト・ハウフ
1985年 「Die Frau und der Fremde」(東ドイツ)
「ウェザビー」(イギリス)
ライナー・ジモン
デヴィッド・ヘアー
1984年 「ラヴ・ストリームス」(アメリカ) ジョン・カサヴェテス
1983年 「Ascendancy」(イギリス)
「La colmena」(スペイン)
エドワード・ベネット
マリオ・カムス
1982年 「ベロニカ・フォスのあこがれ」(西ドイツ) ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
1981年 「急げ、急げ」(スペイン) カルロス・サウラ
1980年 「Heartland」(アメリカ)
「Palermo or Wolfsburg」(西ドイツ)
リチャード・ピアース
ヴェルナー・シュレーター
1979年 「David」(西ドイツ) ペーター・リリエンタール
1978年 「Ascensor」(スペイン)
「Las truchas」(スペイン)
「What Max Said」(スペイン)
トマス・ムノス
ホセ・ルイス・ガルシア・サンチェス
エミリオ・マルティネス・ラザロ
1977年 「処刑の丘」(ソビエト連邦) ラリーサ・シェピチコ
1976年 「ビッグ・アメリカン」(アメリカ) ロバート・アルトマン
1975年 「Adoption」(ハンガリー) マールタ・メーサーロス
1974年 「グラヴィッツおやじの年季奉公」(カナダ) テッド・コッチェフ
1973年 「遠い雷鳴」(インド) サタジット・レイ
1972年 「カンタベリー物語」(イタリア、フランス) ピエル・パオロ・パゾリーニ
1971年 「悲しみの青春」(イタリア) ヴィットリオ・デ・シーカ
1970年 受賞作品なし なし
1969年 「最初の仕事」(ユーゴスラビア) ジェリミール・ジルニク
1968年 「Ole dole doff」(スウェーデン) ヤン・トロエル
1967年 「出発」(ベルギー) イエジー・スコリモフスキー
1966年 「袋小路」(イギリス) ロマン・ポランスキー
1965年 「アルファヴィル」(フランス、イタリア) ジャン=リュック・ゴダール
1964年 「野性のもだえ」(トルコ) イスマイル・メチン
1963年 「Il diavolo」(イタリア)
「武士道残酷物語」(日本)
ジャン・ルイジ・ポリドロ
今井正
1962年 「或る種の愛情」(イギリス) ジョン・シュレシンジャー
1961年 「夜」(イタリア、フランス) ミケランジェロ・アントニオーニ
1960年 「ラサリーリョ・デ・トルメスの生涯」(スペイン) チェザーレ・アルダヴィン
1959年 「いとこ同志」(フランス) クロード・シャブロル
1958年 「野いちご」(スウェーデン) イングマール・ベルイマン
1957年 「十二人の怒れる男」(アメリカ) シドニー・ルメット
1956年 「舞踏への招待」(アメリカ) ジーン・ケリー
1955年 「Die Ratten」(西ドイツ) ロバート・シオドマク
1954年 「ホブスンの婿選び」(イギリス) デヴィッド・リーン
1953年 「恐怖の報酬」(フランス、イタリア) アンリ=ジョルジュ・クルーゾー
1952年 「春の悶え」(スウェーデン) アルネ・マットソン
1951年 「Beaver Valley」(アメリカ)
「シンデレラ」(アメリカ)
 
 
「裁きは終りぬ」(フランス)
「Sans laisser d’adresse」(フランス)
「ジープの四人」(スイス)
ジェームズ・アルガー
ウィルフレッド・ジャクソン
ハミルトン・ラスク
クライド・ジェロニミ
アンドレ・カイヤット
ジャン=ポール・ル・シャノワ
レオポルド・リントベルク

 
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Huluに順次追加予定の映画タイトル数スゴすぎ

 

管理人も愛用中のオンライン配信サービス Hulu(フールー)で、NBCユニバーサルの映画も配信開始されたために、順次追加予定の映画タイトル数がスゴイことになってます!

まずは、人気シリーズ映画でめぼしいのをピックアップすると、

「ジュラシック・パーク」シリーズ、

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズ、

「ボーン・アイデンティティー」シリーズ、

「ワイルド・スピード」シリーズ、

「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズ

などなど、今やレジェンド的な人気シリーズが登場☆

 
 

さらに、当サイトでもオススメしている人気ラブコメ映画、

「ラブ・アクチュアリー」

「ホリデイ」

「マンマ・ミーア!」

なども、ついにHuluに登場!めちゃくちゃ嬉しいっ♪

 
 

それ以外にも、

「E.T.」
「ジョーズ」
「グリーンマイル」
「イングロリアス・バスターズ」
「ジョー・ブラックをよろしく」
「アバウト・ア・ボーイ」
「レ・ミゼラブル」
「テッド」
「グラディエーター」
「オブリビオン」
「ウォーターワールド」
「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」
「ターミネーター2」
「キング・コング」
「氷の微笑」
「ランボー」
「パブリック・エネミーズ」
「ウォンテッド」
「ユナイテッド93」
「マルコヴィッチの穴」
「ダンテズ・ピーク」
「トータル・リコール」
「マイアミ・バイス」
「ベイブ」
「バトルシップ」

なんかも順次配信予定みたい。これだけで退屈せずに年越しできちゃいそうな本数ですね☆

 
 

そうそう、海外ドラマ「それいけ!ゴールドバーグ家」主演のウェンディ・マクレンドン=コーヴィがブレイクした映画「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」なんかも配信されています♪

ちなみにHulu(フールー)はつい先日、テレビアニメ「名探偵コナン」や「新世紀エヴァンゲリオン」の配信を開始したばかりです。

海外ドラマも「モダン・ファミリー」や「New Girl」「ホームランド」等、大量追加しているし最高!という以外、言葉が見つかりません。

やっぱり入っておくべきオンライン配信サービスNo1だと思うヽ(´▽`)/ダントツ!

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カンヌ国際映画祭歴代のパルム・ドール受賞作品一覧

 

このページでは、世界三大映画祭の中でも、フランスで毎年5月に開催されているカンヌ映画祭の最高賞パルム・ドールを受賞した歴代映画を一覧にまとめています。

■ 世界三大映画祭というのは、

ヴェネツィア国際映画祭

カンヌ国際映画祭

ベルリン国際映画祭

のこと。

最も古い歴史を持つのはイタリアのベネチア国際映画祭ですが、フランスのカンヌ国際映画祭は何といっても同時開催される国際見本市で有名です。

実はこの見本市も、世界三大マーケットのうちの1つに数えられる大規模なものなんですね。見本市というのは、映画プロデューサーやバイヤーが何千人も集まり、新作の買い付けに来ている映画配給会社の人間に作品をアピールする場所です。

まだ作品が完成していなくても売買されるそうで、プレゼンテーションが行われたり、パーティーが開かれ、資料が配られ、役者や製作者などが出席する華やかな場でもあります。

世界三大マーケットのうち残りの2つは、ミラノ国際映画見本市と、アメリカン・フィルム・マーケットです。

余談ですが、見本市と言えば海外ドラマやリアリティ・ショーなどTV番組のお披露目会で有名なのは、LAスクリーニングというアメリカのテレビ局大手6スタジオが主催する試写会で毎年5月頃にアメリカのロサンゼルスで行われています。

 

ちなみにカンヌ国際映画祭は1946年から開始され、予算の関係で1948年と1950年は開催中止になりましたが、それ以外の年は毎年行われています。

パルム・ドールというのは、「黄色いシュロ」という意味で、シュロというのはヤシ科の植物の総称を指す言葉らしいです。

というのも、パルム・ドールのトロフィは黄金に輝くヤシのデザインになっているからです。デザインしたのは、フランスの有名な詩人で小説家で映画監督でもあったジャン・コクトーなんだとか。

■ 日本映画では、

衣笠貞之助の「地獄門」、

黒澤明の「影武者」、

今村昌平の「楢山節考」、

今村昌平の「うなぎ」

が2014年現在までのところ受賞しています。

初期の頃はパルム・ドールと呼ばずにグランプリと呼んでいたそうですが、ここではグランプリもパルム・ドールと同じ最高賞として一覧に挙げています。

授与年 「タイトル」(国名) 監督
2014年 「K1_ Uykusu」(トルコ、ドイツ、フランス) ヌリ・ビルゲ・ジェイラン
2013年 「アデル、ブルーは熱い色」(フランス) アブデラティフ・ケシシュ
2012年 「愛、アムール」(オーストリア、フランス、ドイツ) ミヒャエル・ハネケ
2011年 「ツリー・オブ・ライフ」(アメリカ) テレンス・マリック
2010年 「ブンミおじさんの森」(タイ) アピチャッポン・ウィーラセタクン
2009年 「白いリボン」(オーストリア) ミヒャエル・ハネケ
2008年 「パリ20区、僕たちのクラス」(フランス) ローラン・カンテ
2007年 「4ヶ月、3週と2日」(ルーマニア) クリスチャン・ムンギウ
2006年 「麦の穂をゆらす風」(アイルランド) ケン・ローチ
2005年 「ある子供」(ベルギー、フランス) ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ
2004年 「華氏911」(アメリカ) マイケル・ムーア
2003年 「エレファント」(アメリカ) ガス・ヴァン・サント
2002年 「戦場のピアニスト」(ポーランド) ロマン・ポランスキー
2001年 「息子の部屋」(イタリア) ナンニ・モレッティ
2000年 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(デンマーク) ラース・フォン・トリアー
1999年 「ロゼッタ」(ベルギー、フランス) ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ
1998年 「永遠と一日」(ギリシャ) テオ・アンゲロプロス
1997年 「桜桃の味」(イラン)
「うなぎ」(日本)
アッバス・キアロスタミ
今村昌平
1996年 「秘密と嘘」(イギリス) マイク・リー
1995年 「アンダーグラウンド」(ユーゴスラビア) エミール・クストリッツァ
1994年 「パルプ・フィクション」(アメリカ) クエンティン・タランティーノ
1993年 「さらば、わが愛/覇王別姫」(中国、香港)
「ピアノ・レッスン」(ニュージーランド)
チェン・カイコー
ジェーン・カンピオン
1992年 「愛の風景」(デンマーク、スウェーデン) ビレ・アウグスト
1991年 「バートン・フィンク」(アメリカ) コーエン兄弟
1990年 「ワイルド・アット・ハート」(アメリカ) デヴィッド・リンチ
1989年 「セックスと嘘とビデオテープ」(アメリカ) スティーブン・ソダーバーグ
1988年 「ペレ」(デンマーク、スウェーデン) ビレ・アウグスト
1987年 「悪魔の陽の下に」(フランス) モーリス・ピアラ
1986年 「ミッション」(イギリス) ローランド・ジョフィ
1985年 「パパは、出張中!」(ユーゴスラビア) エミール・クストリッツァ
1984年 「パリ、テキサス」(西ドイツ) ヴィム・ヴェンダース
1983年 「楢山節考」(日本) 今村昌平
1982年 「ミッシング」(ギリシャ、アメリカ)
「路」(トルコ)
コスタ・ガヴラス
ユルマズ・ギュネイ
1981年 「鉄の男」(ポーランド) アンジェイ・ワイダ
1980年 「オール・ザット・ジャズ」(アメリカ)
「影武者」(日本)
ボブ・フォッシー
黒澤明
1979年 「地獄の黙示録」(アメリカ)
「ブリキの太鼓」(西ドイツ)
フランシス・フォード・コッポラ
フォルカー・シュレンドルフ
1978年 「木靴の樹」(イタリア、フランス) エルマンノ・オルミ
1977年 「父 パードレ・パドローネ」(イタリア) パオロ・タヴィアーニ、ヴィットリオ・タヴィアーニ
1976年 「タクシードライバー」(アメリカ) マーティン・スコセッシ
1975年 「小さな火の歴史」(アルジェリア) モハメッド・ラクダル=ハミナ
1974年 「カンバセーション…盗聴…」(アメリカ) フランシス・フォード・コッポラ
1973年 「雇い人」(イギリス)
「スケアクロウ」(アメリカ)
アラン・ブリッジス
ジェリー・シャッツバーグ
1972年 「労働者階級は天国に入る」(イタリア)
「黒い砂漠」(イタリア)
エリオ・ペトリ
フランチェスコ・ロージ
1971年 「恋」(イギリス) ジョゼフ・ロージー
1970年 「M★A★S★H マッシュ」(アメリカ) ロバート・アルトマン
1969年 「If もしも・・・」(イギリス) リンゼイ・アンダーソン
1968年 中止 中止
1967年 「欲望」(イギリス、イタリア) ミケランジェロ・アントニオーニ
1966年 「男と女」(フランス)
「蜜がいっぱい」(イタリア、フランス)
クロード・ルルーシュ
ピエトロ・ジェルミ
1965年 「ナック」(イギリス) リチャード・レスター
1964年 「シェルブールの雨傘」(フランス) ジャック・ドゥミ
1963年 「山猫」(イタリア) ルキノ・ヴィスコンティ
1962年 「サンタ・バルバラの誓い」(ブラジル) アンセルモ・デュアルテ
1961年 「かくも長き不在」(フランス)
「ビリディアナ」(スペイン)
アンリ・コルピ
ルイス・ブニュエル
1960年 「甘い生活」(イタリア、フランス) フェデリコ・フェリーニ
1959年 「黒いオルフェ」(フランス、イタリア、ブラジル) マルセル・カミュ
1958年 「鶴は翔んでゆく」(ソビエト連邦) ミハイル・カラトーゾフ
1957年 「友情ある説得」(アメリカ) ウィリアム・ワイラー
1956年 「沈黙の世界」(フランス、イタリア) ジャック=イヴ・クストー、ルイ・マル
1955年 「マーティ」(アメリカ) デルバート・マン
1954年 「地獄門」(日本) 衣笠貞之助
1953年 「恐怖の報酬」(フランス) アンリ=ジョルジュ・クルーゾー
1952年 「オーソン・ウェルズの オセロ」(アメリカ)
「2ペンスの希望」(イタリア)
オーソン・ウェルズ
レナート・カステラーニ
1951年 「令嬢ジュリー」(スウェーデン)
「ミラノの奇蹟」(イタリア)
アルフ・シェーベルイ
ヴィットリオ・デ・シーカ
1950年 中止 中止
1949年 「第三の男」(イギリス) キャロル・リード
1948年 中止 中止
1947年 受賞作なし 受賞作なし
1946年 「もだえ」(スウェーデン)
「失われた週末」(アメリカ)
「地球は赤くなる」(デンマーク)
「下層都市」(インド)
「逢びき」(イギリス)
「マリア・カンデラリア」(メキシコ)
「偉大な転換」(ソビエト連邦)
「田園交響楽」(フランス)
「最後のチャンス」(スイス)
「翼のない男たち」(チェコスロバキア)
「無防備都市」(イタリア)
アルフ・シェーベルイ
ビリー・ワイルダー
ボディル・イプセン、ラウ・ラウリッツェン
チェタン・アナンド
デヴィッド・リーン
エミリオ・フェルナンデス
フリードリッヒ・エルムレル
ジャン・ドラノワ
レオポルト・リントベルク
フランチシェク・チャープ
ロベルト・ロッセリーニ

 
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ヴェネツィア国際映画祭歴代の金獅子賞受賞作品一覧

 
 

このページでは、世界三大映画祭の中でも一番歴史が古い、ヴェネチア国際映画祭の最高賞、金獅子賞の歴代映画作品を一覧にまとめています。

■ 世界三大映画祭というのは、

ヴェネツィア国際映画祭

カンヌ国際映画祭

ベルリン国際映画祭

のこと。

そのうちヴェネチア国際映画祭は、毎年イタリアで8月下旬~9月上旬に開催され1932年から始まっています。

そんなベネチア国際映画祭の最高賞が、金獅子賞 (きんじししょう)。金獅子賞はライオンの形をしているトロフィーを授与されるのですが、ヴェネツィアの守護聖人である聖マルコを表すシンボルがライオンというところから由来しています。

1週間から10日間ほどの期間開催されて、その間に100本程もの映画作品が上映されるんですよ!

ちなみに、ベネチアというのはイタリア語読み。英語ではヴェニス(ベニス)という発音になります。

日本語でもベネチアと呼ばれたり、ベニスと呼ばれたりして混乱しますが、実は同じ都市の名前を意味しています。つまり「ベニスの商人」の舞台も、ベネチア国際映画祭の舞台も、同じ都市ということですね(笑)

なお、第二次世界大戦やフランスの五月革命の影響で開催できなかった年があります。(1943年~1945年)(1969年~1979年)

一般客でもチケットを購入すれば入場できるみたい☆審査員は映画監督はじめ業界関係者。

最初はイタリアの独裁者だったムッソリーニ首相のプロパガンダ(政治活動の一種)として映画祭が開催されていたようです。だから初期の頃はムッソリーニ賞が最高賞だったとか。金獅子賞という名前になったのは、1949年からです。

■ 日本人監督の作品は、

黒澤明の「羅生門」、

稲垣浩の「無法松の一生」(三船敏郎主演版)、

北野武の「HANA-BI」

の3つの邦画が、金獅子賞に輝いています。(2014年現在)

 

また、特別賞的な栄誉金獅子賞というのもあるのですが、そちらはチャールズ・チャップリン、フランク・キャプラビリー・ワイルダーなどが輝いており、日本人でも黒澤明宮崎駿の2人が受賞しています。

授与年 「タイトル」(国名) 監督
2014年 「実存を省みる枝の上の鳩」(スウェーデン) ロイ・アンダーソン
2013年 「ローマ環状線、めぐりゆく人生たち」(イタリア) ジャンフランコ・ロッシ
2012年 「嘆きのピエタ」(韓国) キム・ギドク
2011年 「ファウスト」(ロシア) アレクサンドル・ソクーロフ
2010年 「SOMEWHERE」(アメリカ) ソフィア・コッポラ
2009年 「レバノン」(イスラエル、フランス、ドイツ) サミュエル・マオス
2008年 「レスター」(アメリカ) ダーレン・アロノフスキー
2007年 「ラスト、コーション」(台湾、アメリカ、香港、中国) アン・リー
2006年 「長江哀歌」(中国) ジャ・ジャンクー
2005年 「ブロークバック・マウンテン」(アメリカ) アン・リー
2004年 「ヴェラ・ドレイク」(イギリス、フランス、ニュージーランド) マイク・リー
2003年 「父、帰る」(ロシア) アンドレイ・ズビャギンツェフ
2002年 「マグダレンの祈り」(イギリス、アイルランド) ピーター・マラン
2001年 「モンスーン・ウェディング」(インド、アメリカ、フランス、イタリア) ミーラー・ナーイル
2000年 「チャドルと生きる」(イラン) ジャファル・パナヒ
1999年 「あの子を探して」(中国) チャン・イーモウ
1998年 「いつか来た道」(イタリア) ジャンニ・アメリオ
1997年 「HANA-BI」(日本) 北野武
1996年 「マイケル・コリンズ」(アイルランド、イギリス、アメリカ) ニール・ジョーダン
1995年 「シクロ」(ベトナム、フランス、香港) トラン・アン・ユン
1994年 「愛情萬歳」(台湾)
「ビフォア・ザ・レイン」(マケドニア、イギリス、フランス)
ツァイ・ミンリャン
ミルチョ・マンチェフスキ
1993年 「トリコロール/青の愛」(フランス、ポーランド、スイス)
「ショート・カッツ」(アメリカ)
クシシュトフ・キェシロフスキ
ロバート・アルトマン
1992年 「秋菊の物語」(中国) チャン・イーモウ
1991年 「ウルガ」(ソビエト連邦、フランス) ニキータ・ミハルコフ
1990年 「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」(イギリス) トム・ストッパード
1989年 「悲情城市」(台湾) ホウ・シャオシェン
1988年 「聖なる酔っぱらいの伝説」(イタリア、フランス) エルマンノ・オルミ
1987年 「さよなら子供たち」(フランス、西ドイツ) ルイ・マル
1986年 「緑の光線」(フランス) エリック・ロメール
1985年 「さすらう女」(フランス) アニエス・ヴァルダ
1984年 「太陽の年」(ポーランド、西ドイツ、アメリカ) クシシュトフ・ザヌーシ
1983年 「カルメンという名の女」(フランス、スイス) ジャン=リュック・ゴダール
1982年 「ことの次第」(西ドイツ、ポルトガル、アメリカ) ヴィム・ヴェンダース
1981年 「鉛の時代」(西ドイツ) マルガレーテ・フォン・トロッタ
1980年 「グロリア」(アメリカ)
「アトランティック・シティ」(カナダ、フランス)
ジョン・カサヴェテス
ルイ・マル
1968年 「サーカス小屋の芸人たち 処置なし」(西ドイツ) アレクサンダー・クルーゲ
1967年 「昼顔」(フランス、イタリア) ルイス・ブニュエル
1966年 「アルジェの戦い」(イタリア、アルジェリア) ジッロ・ポンテコルヴォ
1965年 「熊座の淡き星影」(イタリア) ルキノ・ヴィスコンティ
1964年 「赤い砂漠」(イタリア、フランス) ミケランジェロ・アントニオーニ
1963年 「都会を動かす手」(イタリア) フランチェスコ・ロージ
1962年 「僕の村は戦場だった」(ソビエト連邦)
「家族日誌」(イタリア、アメリカ)
アンドレイ・タルコフスキー
ヴァレリオ・ズルリーニ
1961年 「去年マリエンバートで」(フランス、イタリア) アラン・レネ
1960年 「ラインの仮橋」(フランス) アンドレ・カイヤット
1959年 「ロベレ将軍」(イタリア)
「戦争・はだかの兵隊」(イタリア、フランス)
ロベルト・ロッセリーニ
マリオ・モニチェリ
1958年 「無法松の一生」(日本) 稲垣浩
1957年 「大河のうた」(インド) サタジット・レイ
1956年 該当なし 該当なし
1955年 「奇跡」(デンマーク、ベルギー) カール・テオドール・ドライヤー
1954年 「ロミオとジュリエット」(イギリス) レナート・カステラーニ
1953年 該当なし 該当なし
1952年 「禁じられた遊び」(フランス) ルネ・クレマン
1951年 「羅生門」(日本) 黒澤明
1950年 「裁きは終りぬ」(フランス) アンドレ・カイヤット
1949年 「情婦マノン」(フランス) アンリ=ジョルジュ・クルーゾー
1948年 「ハムレット」(イギリス) ローレンス・オリヴィエ
1947年 「Sirena」(チェコスロバキア) カレル・シュテクリー
1946年 「南部の人」(アメリカ) ジャン・ルノワール
1942年 「Bengasi」(イタリア王国)
「偉大なる王者」(ドイツ国)
アウグスト・ジェニーナ
ファイト・ハーラン
1941年 「La corona di ferro」(イタリア王国)
「世界に告ぐ」(ドイツ国)
アレッサンドロ・ブラゼッティ
ハンス・シュタインホフ
1940年 「L’assedio dell’Alcazar」(イタリア王国)
「白夜の果てに」(ドイツ国)
アウグスト・ジェニーナ
グスタフ・ウィッキイ
1939年 「Abuna Messias」(イタリア王国) ゴッフレード・アレッサンドリーニ
1938年 「空征かば」(イタリア王国)
「オリンピア」(ドイツ国)
ゴッフレード・アレッサンドリーニ
レニ・リーフェンシュタール
1937年 「シピオネ」(イタリア王国)
「舞踏会の手帖」(フランス)
カルミネ・ガローネ
ジュリアン・デュヴィヴィエ
1936年 「リビア白騎隊」(イタリア王国)
「Der Kaiser von Kalifornien」(ドイツ国)
アウグスト・ジェニーナ
ルイズ・トレンカー
1935年 「おもかげ」(イタリア王国)
「アンナ・カレニナ」(アメリカ)
カルミネ・ガローネ
クラレンス・ブラウン
1934年 「Teresa Confalonieri」(イタリア王国)
「アラン」(イギリス)
グイド・ブリニョーネ
ロバート・J・フラハティ
1932年 「自由を我等に」(フランス) ルネ・クレール

 
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